ことばとイメージ−想像することの愉しみ

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今井良朗
IMAI Yoshiro


視覚的に表現される世界は、その時代の世界観であり、〈描く文化〉そのものである。
そこには、人の英知から遊びや生々しい欲望まで、生きる営みそのものが映し出される。
ことばとイメージが織りなす空間そのものであり、見る者の想像力を掻き立てる。
私たちはさまざまな表象とともに生き、日々の生活と真摯に向き合い、
さらに、私たちが生きる〈場〉である社会について考える手がかりになる。

collage no.17
2023.12.25 寒さの感じ方

2024.1.28 アウトプットとインプット

この歳になってもまだまだ探究できることがあると感じている

アウトプットできる場があるから

インプットすることを愉しいと思うのだろう

人に話し、伝えるという目的があるからこそだ

これまで考えてきたこと、まとめてきたことを整理することができる

そんな場を大切にしたい

◉2024.1.28 At Times 折々に-29 アウトプットとインプット

◉2023.12.25 At Times MINI 寒さの感じ方

◉2023.10.30 At Times 折々に-28 デイビッド・ホックニーの眼

◉2023.8.29 At Times 折々に-27 絵本のイラストレーション

◉2023.6.28 At Times 折々にMINI 久しぶりの講義−2

◉2023.6.18 At Times 折々にMINI 久しぶりの講義

◉2023.4.18 At Times 折々に-26 柏木博さんのこと

◉2023.4.7 At Times 折々に MINI 入学式のころになると