ことばとイメージ−想像することの愉しみ

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今井良朗
IMAI Yoshiro


視覚的に表現される世界は、その時代の世界観であり、〈描く文化〉そのものである。
そこには、人の英知から遊びや生々しい欲望まで、生きる営みそのものが映し出される。
ことばとイメージが織りなす空間そのものであり、見る者の想像力を掻き立てる。
私たちはさまざまな表象とともに生き、日々の生活と真摯に向き合い、
さらに、私たちが生きる〈場〉である社会について考える手がかりになる。

collage no.18
2025.7.30 悩ましいパソコンの買い替え
2025.12.2 アーツ・アンド・クラフツ運動と書物

師走に入ると、不思議と慌ただしくなる

やり残していること

片づけ、掃除もしなければと

頭に浮かべながら、気がせくからだろう

2025.12.2 At Times折々に42 アーツ・アンド・クラフツ運動と書物

2025.11.4 At Times折々に41 ヨーロッパ初期の木版画に見ることばと絵

2025.10.1 At Times 折々に40 イメージの空間

2025.9.1 At Times折々に39 ことばとイラストレーション

2025.7.30 At Times MINI 悩ましいパソコンの買い替え

2025.7.2 コラージュ、イメージの引き出し-2

2025.6.3 At Times MINI 野球場と広告看板

2025.4.20 At Times 折々に−37 自由学園明日館を訪れ、自由教育について考える