ことばとイメージ−想像することの愉しみ

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今井良朗
IMAI Yoshiro


視覚的に表現される世界は、その時代の世界観であり、〈描く文化〉そのものである。
そこには、人の英知から遊びや生々しい欲望まで、生きる営みそのものが映し出される。
ことばとイメージが織りなす空間そのものであり、見る者の想像力を掻き立てる。
私たちはさまざまな表象とともに生き、日々の生活と真摯に向き合い、
さらに、私たちが生きる〈場〉である社会について考える手がかりになる。

collage no.18
2026.2.27 春めく先に
2026.1.31 ラフカディオ・ハーンの英語授業

立春、雨水を過ぎ、春一番が吹くと春めいてくる

早朝はまだまだ寒い日もあるが、昼間の陽気は心地いい

ただ、今年は花粉の飛散がいつもより多いそうで

もうくしゃみと鼻水に悩まされている

毎年のこととはいえ、しばらく我慢の日々が続く

2026.2.27 At Times折々にMINI 春めく先に

2026.1.31 At Times折々に43 ラフカディオ・ハーンの英語授業

2025.12.26 At Times 折々に MINI「ばけばけ」にはまった

2025.12.2 At Times折々に42 アーツ・アンド・クラフツ運動と書物

2025.11.4 At Times折々に41 ヨーロッパ初期の木版画に見ることばと絵

2025.10.1 At Times 折々に40 イメージの空間

2025.9.1 At Times折々に39 ことばとイラストレーション

2025.7.30 At Times MINI 悩ましいパソコンの買い替え

2025.7.2 At Times 折々に38 コラージュ、イメージの引き出し-2